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フルミガキ&コーティングPX−V250 |
| レクサス IS250 |
高速走行が主と言うことで鉄粉が若干多めでした。
キズは少ない方ですが、思ったより深いキズでした。
レクサスは膜圧に余裕があるので、ミガキを多めに掛けてみました。どうでしょう?
2回目の施工、そしてホイール・ウィンドーとフル仕様です。 |

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ギアミガキ&コーティングPX−V250 |
| スズキ アルトラパン |
スズキ純正ガラスコーティング エスコートを取り除き施工して欲しいとの事で、ちょっとわけありの作業です。
コーティングがしてあったので状態はメチャクチャ良い状態です。もったいない!
ガラスコーティングをはぎ取るのは、なかなか大変で、ギアミガキ以上でなければ無理です。
しっかりと膜圧感もあり、しっかりしたコーティングでした。
新車でギアミガキなので、いつもより超ツルツル仕様になりました。さわってみてくださいね。 |

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ギアミガキ&コーティングPX−V250 |
| メルセデス・ベンツ E280ステーションワゴン |
5年目ですが、ギアミガキです。
塗装の色・硬さ、前回コーティング(PCX−V110)の犠牲被膜、上手な洗車とメンテナンスで、
ここまでキレイとは驚きでした。
このクルマならギアでもOKと思いますが、他では多分無理です。 |

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フルミガキ&コーティングPX−V250 |
| マツダ RX−8タイプS 6MT |
洗車の仕方が超うまい!
キズが無いと言っていい状態ですが、鉄粉と細かな汚れが付いていました。
さわって頂くと、すぐわかるんですが超ツルツル仕様になっていますから、
洗車のモチベーションが上がる事でしょう。 |

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カル・ギアミガキ&コーティングPX−V250 |
| スズキ ブルバード400 |
アメリカンタイプで倒立フロントフォークとは、ナントもスポーティー『やるなスズキ!』
ちなみにブルバードとは大通りだそうです。 タンク部分はギアミガキ、その他はカルミガキで仕上げました。 |

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フルミガキ&コーティングPX−V250 |
| スバル R1 スーパーチャージャー |
小さなボディですが、フェンダー廻りのプレスラインや突起、フロントバンパーの複雑さなどなど・・・
とにかく手間が掛かりました。
海岸近くと言うことで、ボディは傷みやすいのかもしれませんが、
新車時のコーティングが良かったのではないでしょうかね。 |

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ギアミガキ&コーティングPX−V250 |
| スズキ アルトラパン |
新車の塗装はデリケート、どうやら花粉にやられたようです。
新車なのにギアミガキ仕様です。製造されてから間もないようですが、シミが多く驚きです。
以前、このような現象があると聞いたことがありましたが、その時は半信半疑でした。
今回改めて花粉ってコワイと思いました。 |

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フルミガキ&コーティングPX−V250 |
| トヨタ クラウン アスリート |
今回で3回目のフルミガキになります。いろいろあったゼロクラウンですが、施工するたびにいろいろパーツが変わっていて、クルマに対する愛情を感じます。
カラーがクロソリ202と言うことで、最高難度の難しさですが、お時間を頂いてここまで仕上げる事が出来ました。 |

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フルミガキ&コーティングPX−V250 |
| ダイハツ ムーヴ ラテ |
全体的に雨ジミ汚れで白っぽくなっている印象でしたが、ミガキで黒くメタリックの感じが良くなりました。
初期のコーティングがよかったのかボディを守ってくれたようですね。
サイドシル部分は乗り込む際にヒールで付いたキズのようで、ボディの塗装が削れていたわけではなかったので、キレイになりました。今度は気を付けてくださいね。 |

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フルミガキ&コーティングPC−52A |
| ホンダ オデッセイ アブソルート |
フッ素コーティングを8年ぶりに施工しました。
雨の日は乗らない、車庫保管の方には良いかもしれません。(コストダウンしたい方)
久しぶりの施工で、塗るのは簡単でしたが、拭取りは今となっては逆に大変に感じる作業でした。
コーティング表面はツルツルではなく、ヌメッとした感じで水玉コロコロになります。 |