車を快適・キレイにするディテーリングサービスのプロ 静岡県掛川市のコーティング&くるま磨き プロショップ カービューティープロ ハラダ
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静岡県掛川市のコーティング&くるま磨き
カービューティープロ ハラダ
 カーラッピング レーシングストライプ2色 
  フォルクスワーゲン ゴルフX GTI
レーシングストライプは、明確なルールはあるのでしょうか?オーナー様がアバウトな感じで、このくらいで〜と言うのを形にしていきます。糸を車体のセンターと運転席のセンターに合わせてみました。
ただ貼るのではなく何かを目印に意味を付けた方が良いかと思います。
パネル1枚貼るのに比べカット作業が増え糸が引っ掛かって破れればやり直しですから、とても気を使います。
ボディが3Dなので真直ぐのフィルムを貼っても、この様にはならないと思います。
 カーラッピング ボンネット ブラックカーボン調 & ヘッドライトミガキのみV1
  ダイハツ ソニカ RSリミテッド
カーラッピングは施工するパネルの汚れを取り除き下地を整えないと良い仕上がりにならないと思います。
鉄粉取りや塗面を整えるミガキ作業です。またAVERY(エイブリィ)は夏場の高温25度以上ではビーズ状の糊 イージーアプライRSがつぶれて、くっ付いてしまいます。エアコンでの作業環境を整えることも大切になります。
飛び石が有り塗面が凹んいたのでエアー膨張浮きリスクはありますが、なってしまった場合、処置できると思いますので御連絡下さい。
 カーラッピング ナビガーニッシュ ブラックカーボン調
  マジャールスズキ(ハンガリー) エスクード ALLGRIP
わけありミガキ&コーティングをしたエスクードの追加作業です。
ナビガーニッシュをカーボン調にしたいとの事で御依頼頂きました。
内装ラッピングは外装に比べ作業が細かく車内温度の高温からフィルムの浮きリスクが高い事を御了承願います。
取外し取付け作業はオーナー様が施工しました。
 ラッピング ヘキシスHX2000 カテチューブラックグロス
  BRP(ボンバルディア・レクリエーショナルプロダクツ)カンナム スパイダーRTリミテッド
ハーレーでタチコケしてしまうと重くて起こせない3輪トライクならタンデムするのも安心と言うわけで乗る方が増えているそうです。
同じ車種 カンナムスパイダーRT仲間とボディカラーが被るので目立ち過ぎずにをコンセプトに製作です。
クルマには無い造形なので貼るのは大変でした。
ツーリング仲間への目立ち度は、どうだったでしょうか?ラッピングでなく塗装と思われるでしょうか?
 カーラッピング ドアミラーカバー ブラックカーボン調
  マツダ デミオ 5MT
ドアミラーカバーのラッピング面積は小さいですが、施工時間はボンネットを貼るよりも手間が掛かります。
鏡部分を外すことも破損のリスクがあるので怖い物です。
分割して貼れば短時間で貼れると思いますが1枚貼りのコダワリです。
カーボン柄が間延びしないように無理に引っ張らずシワを伸ばしながらフィルムの行きたい方にゆっくり貼っていくのがポイントです。
 カーラッピング ドア ヘキシス製 レザー調
  クライスラー・ジープ Jeepラングラー スポーツ5MT
レザー調フィルムは、とても分厚く施工は困難を極めました。
2Dに貼るならまだしも3Dに貼るにはかなり無理のあるフィルムと感じました。
今回の施工内容は企業秘密の様な公開するのはモッタイナイ内容ですが、
カーラッピングは楽ではない事を御理解頂ければと思い掲載しました。
 カーラッピング フロント・サイドスポイラー ブラックカーボン調 CLA45 AMG 4マチック風
  メルセデス・ベンツ CLA250シュポルト 4マチック シューティングブレーク
新車エグゼ・プロガラスコーティングと一緒に御依頼頂きました。
貼る場所が下なので寝転んでみたり、なかなか大変な作業なのです。ボンネットを貼る方がよっぽど楽です。
オーナー様のコダワリとして日本国内にはCLA45 AMG(4ドアセダン)は販売されているけど
シューティングブレークは販売されていない(ドイツ本国では販売されている)
と言うことで、なんちゃってCLA45 AMGシューティングブレーク風の完成です。
 カーラッピング ルーフ グロスブラック
  フォルクスワーゲン ザ・ビートル
サンルーフ仕様が欲しかったのでルーフを黒くしたいと
ラッピングフィルムはとても薄くボディのボコボコ凹凸が見えてしまいます。
ボディカラーと比べてルーフが黒く?あまり目立たず、同じビートルオーナーがカン違いしてくれるでしょうか?
かなり自己満足なんちゃってサンルーフ仕様の完成です。
 カーラッピング ルーフ グレーメタリック
  アルファロメオ ミト
4年間のカーラッピングの歴史をたどるような作業でした。第1世代の日本3Mは当時施工も大変でしたがハガシも12時間掛かり大変でした。第3世代のエイブリィ・デニソンは前回のR35GT−Rで大失敗して暑さに弱い子と言うことがわかったので
第2世代のアメリカ3Mの施工方法を採用しました。
気掛かりなのは塗装面が、かなり凹んでいたのでエアー溜まりなって気泡が発生しないか心配ですが
解決方法はありますので御相談下さい。
 カーラッピング ルーフ ブラックカーボン調
  ニッサン GT− (35)
AVERY(エイブリィ)は暑さに弱い子で貼りついてしまい大失敗してしまいました。
今後の取り扱いをどうしようか悩みましたが施工環境さえ整えば行けるわけなので、
真夏の時期に20度の室温が達成できれば施工できます。
室温達成できない場合は涼しくなってからとなりますが、よろしくお願いします。
ミスターGT− 水野和敏氏のサインがラッピングしてあります。
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