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ギアミガキ (2016.02.16
 ホンダUK シビック タイプR 6MT (FK2)
 新車登録後
 0年0ヶ月
ギアミガキ
15,700円
コーティングEXE
66,900円
カラー:チャンピオンシップホワイト 走行距離
   30km
合計金額
 82,600円



塗装膜厚
ボンネット廻り 約130ミクロン前後
ルーフ廻り 約190ミクロン前後
フロントフェンダー廻り 約110ミクロン前後 アルミ製
リアフェンダー廻り 約80ミクロン前後



ギアミガキ施工前
フロント廻り
マスキング



ギアミガキ施工前
リア廻り
マスキング



ギアミガキ施工前
ボンネット廻り
右側ボンネット側、かなりキズが入っていました。



ギアミガキ&コーティング完了
ボンネット廻り
ギアミガキで5回で・・・フルミガキみたいです。



ギアミガキ施工前
バックドア廻り
通常のバックドアに樹脂カバーでボリュームアップしています。



ギアミガキ&コーティング完了
ボンネット廻り
先代のタイプユーロは下窓が樹脂製でしたが、今回はガラス製になっています。



ディティール手ミガキ作業
フロントグリル廻り
フロントはグリルだらけで超〜めんどくさいです。



フロントタイヤハウス内
タフコートノックスドールが施工されています。
柔らかな塗装でベタベタしているので小石が貼り付いています。
このピッチタールが飛散ったのか?わかりませんが、ボディに150〜200粒ほど付着していました。
その汚れを取る為に今回ギアミガキをしました。



リアデフューザー廻り
ペンキミスト付着?除去前
ブラックメタリックではなく、本来はブラックソリットです。



リアデフューザー廻り
ペンキミスト除去後
手ミガキで細かなところもできるだけ取り除きました。



リアデフューザー廻り
雨シミ除去中
ハッキリ言って下廻りなのですが、この様なクルマの場合いろいろな人から注目されて下側ものぞかれると思います。
もちろん汚れの上にコーティングするのも良くないので、寝転んでの態勢で、できるだけやってみました。
ピアノブラックと言える樹脂ブラックなので、さわるだけでキズの入るレベルなのでホントはやりたくないんですけどね。



空気圧調整
275kPa入っていました
フロント 275kPa ⇒ 260kPa
 リア  275kPa ⇒ 240kPa
10%アップ オーナーより
ディーラーで何も見ていないんだなと悲しくなります。



ギアミガキ&コーティング完了
フロント廻り




ギアミガキ&コーティング完了
リア廻り

ニュルブリンク FF最速タイプがやってきました。(NSXタイプ・ランエボ9・インプレッサWRX STiより速い)
イギリスホンダの塗装は日本とは違い塗膜は厚く良いのですが、ピッチタールが200粒くらい付着していて除去が大変でした。
また塗装内のブツも10粒くらいと多く国内との違いを感じました。
白いボディには黒のピッチタール 黒い樹脂には白いペンキミスト
オーバーフェンダーやデフューザーと造形は凝り過ぎで作業は大変です。
国内限定750台の少なさで良かったとホッとしています。
造りはフィット3同様良くゴムパッキンも高級車仕様でした。
エグゼの高撥水をお楽しみに!

いつものホイール洗浄・洗車の写真が消えてしまいピッチタールなどの画像も無く残念です。

国内限定750台に1万人の希望抽選 希少性が話題ですがニュルブリンクのタイムを見れば、どれほどスゴイ事か!
排ガス規制で過去のターボ車が消える中、新星ターボ時代がやってきた感じがします。
試乗インプレッションは探せばありますが、ミガキインプレッションは少ないんじゃないでしょうか?
と言うことでフライング掲載させて頂きました。
タイプ欲しい方は、並行輸入ができるみたいです。
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