車を快適・キレイにするディテーリングサービスのプロ 静岡県掛川市のコーティング&くるま磨き プロショップ カービューティープロ ハラダ
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静岡県掛川市のコーティング&くるま磨き
カービューティープロ ハラダ
 1パネルフルミガキ&コーティング補修E-2000
  スズキ ワゴンR FX レーダーブレーキサポート エネチャージ
約1年前に新車エグゼコーティングをさせて頂いたワゴンRです。
お子様がガラスを開けた状態で室内のモノを取り出した際に洋服のボタンでしょうか?こすれてキズが付きました。
爪に引っ掛かる状態だったので、薄くはなるかもしれないですが完全除去は難しい再塗装の方が良いのではと思える状態でした。チャレンジしてみてと言う事でオーナー様の見守る中フルミガキをしたところ、キレイに取り除くことが出来ました。ミクロンの世界なので、やってみないと、わかりませんね。
 ギアミガキ&コーティングE-2000
  メルセデスAMG GLC43 4マチック (X253)
メルセデス・ベンツブランド『究極のハイパフォーマンス』を追求するメルセデスAMG
納車後直ぐにお持ち頂きましたが直ぐに購入できたそうなので3ヶ月程前の発売なので在庫車だったかも知れません。ボンネットはキズは無いのですが点々テンとスッキリしない状態でした。
カルミガキでは変わらなかったのでギアミガキでどこまで変わるか心配でしたが、ねらい通りの仕上がりになりました。フルコーティング仕様です。エグゼの高撥水をお楽しみに!
 カルミガキ&コーティングE-2000
  スバル レヴォーグ 2.0STIスポーツアイサイト STIパフォーマンスパッケージ
納車前ナンバー無のレヴォーグSTI4ヶ月待ちの様です。
待ちに待ったクルマの状態は全体的には、とてもキレイだったのですが
新クリアは、どこいった!元の塗装厚さに戻っていました。それでも厚い方ですが、ちょっぴり残念です。
そして下廻り塗装が飛散っていて他にも付着していないか疑心暗鬼になりながら確認しました。
新車でも、いろいろある物です。エグゼの高撥水をお楽しみに!
 ギアミガキ&コーティングPX-V250
  トヨタ プリウス TOM’Sフルエアロ
新車時のディーラー純正コーティングから5年経ったので再施工の御依頼です。
話を聞けば月1回の洗車機との事で保管が良いのでしょうか?洗車キズも少なく、とても良い状態でした。
ドア内などの汚れを取り除きボディの水アカ汚れと古いコーティングを一皮むけばキレイが復活です。
定期的な月1回の洗車機とホイールは軍手をしてウラまで洗浄をすると、このレベルの様です。
とても参考になりました。PROとしては細かな部分は手洗いして頂ければと思います。
 フルミガキ&コーティングE-2000
  ジャガー XF SV8
まさに石、歯石と言ってよいほど拭き残しのワックスが石化して固着していました。
キズが少ないのは洗車が上手い証拠ですが古いワックスを取り除いて新しくワックスを掛けることはしないと思います。つまり厚塗りになるわけで汚れを封じ込めています。
塗ることに気を使って拭き取りは、おろそかになっていませんか?
厚塗り固形ワックスを取り除けばツヤツヤボディの復活です。エグゼの高撥水をお楽しみに!
 プロコーティングメンテナンス&Bピラー廻りラッピング ブラックカーボン調
  フォルクスワーゲン ジェッタ 2.0T-FS
プロガラスコーティング施工1年後のメンテナンスされる方、されない方
数年経ってからされる方、状態の良い方、悪い方いろいろあります。
メンテナンス剤で汚れを取り除き、ラバーパットで鉄粉を取り除き、Fコートで撥水効果の復活の3段階のメニューでお待ちしております。御予算に合わせるのか、1年後の状態に合わせPROにお任せ頂ければと思います。
定期的なメンテナンスが美しさと撥水を長持ちさせます。
 サイド&リア窓ガラスミガキウロコ除去&ウィンドーコーティング
  ホンダ インサイト 無限エアロ
約2ヶ月前にフロント窓ガラスを磨きましたが好評の様で残り全部のウロコ取りをする事になりました。
ウロコ除去は手ミガキ・エアーツール・電動ポリッシャーと3段階考えていますが
今回のウロコは、かなりの強敵で固着していました。ボディミガキでもそうですが、やってみないとわからないのが実情なのです。内側ミガキがあるとは想定外な事も・・・
お手入れをしなければ直ぐにウロコ汚れは発生します。コマメな洗車と拭取りが大切です。
 ギア・ギアミガキ&コーティングPC-52A
  ニッサン セレナ ハイウェイスター
なんじゃこりゃーと叫んでしまうギラギラ・セレナです。特殊塗装のスクラッチシールド仕様ならキズは消えるのでは?そうは行かないのですね。ミガキの際、熱でよじれた塗装が冷めて元に戻りバフ目が現れると言うミガキ屋泣かせの塗装なのですが今回のキズは鉄粉取りのトラップネンドをコマメに折り込まず付けたキズと思われます。樹脂パーツのバンパーやサッコパネルはスクラッチシールド仕様ではないので更にキズだらけと言う感じでした。コストダウンのギアミガキ×2でしたが手間を掛ければ、この仕上がりです。
 カルミガキ&コーティングPX-V250
  ニッサン セレナ ハイウェイスターG  S-ハイブリッド
RJCカーオブザイヤー受賞したセレナです。納車後直ぐ御来店頂きありがとうございます。
ボディの状態は、これぞ出来立てと言う感じで、とても良い状態でした。
しかし足回りのマーキングやボディの撥水ワックスはプロコーティングには必要ありませんから取り除いてきます。
このミガキ作業がコーティングの定着、そして耐久性につながる事だと思います。
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