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PROコメント
一年経ったゼロクラウン アスリート。
第一印象は状態いいなぁ。
でも洗車してトラップ粘土掛けたらわかりました。
水アカ汚れタップリでした。
黒ということで見えない汚れがでてきたんですね。
トラップ粘土を使うということは、つるつるボディを手に入れる代わりにキズのオンパレードになります。どんなに優しくやってもです。
クロソリの粘土は気を付けてください。いや手を出さない方がいいと思いますよ。
汚れを一度取るためにエライ大変なことになったゼロクラウンです。 |
フルミガキ (2008.03.02)
トヨタ クラウン アスリート
カラー:ブラック・ソリット<202>
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新車登録後
1年0ヶ月
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フルミガキ
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35,700円
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コーティングV300
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40,000円
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走行距離
14,773km
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合計金額
75,700円
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フルミガキ スタート
フロント側
光るナンバー外して作業です。 |
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フルミガキ&コーティング 完了
フロント側
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フルミガキ スタート
リア側 |
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フルミガキ&コーティング 完了
リア側 |
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この汚れのおかげで、今回は大変なことになりました。
軍手をしていますが、これはトラップ粘土を使用する際の裏ワザなんですよ。
これなら、水を切らさないし、軍手に粘土がひっついて落下のリスクが減ります。 |
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トヨタのブラック・ソリットでも2種類あります。
最終仕上げにクリアーが有る無しです。
中期型セルシオとかクリアーなかったですね。
今回はクリアーがある202なのでまだいいほうですけど。 |
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粘土掛ける前は、こんなにキズはないんですけど、汚れを取るにはこうするしかないのです。
これでも、粘土に手を出します? |
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でも、ここまで、キズを取ることは、無理なんじゃないでしょうか。 |
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初めからの、キズも多少あるのですが、ほとんどはトラップ粘土によってできたキズです。 |
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今回、防汚重視のPX−V300ですから、汚れも付きにくいかと思います。
汚れを付着させないためと、コーティングの長持ちのためにも、基本はやさしい、手洗い洗車ですよ。 |
PXシリーズの製品特長
柔軟性に優れた耐久皮膜
完成品質の安定化
タイプの異なるシランを特殊配合
本来の撥水効果が発揮するのに5日ほどかかります。
皮膜表面の安定乾燥に約2時間
皮膜の完全硬化までは2〜3週間要します。
完全硬化(2〜3週間)する前に、犠牲皮膜やメンテナンス剤などを塗布すると、本来の撥水効果が得られなくなりますので、避けて下さい。
メンテナンス剤は
PX−V200(高撥水タイプ)の場合は 『R−115』 1,575円
PX−V250(低撥水タイプ)の場合は 『R−113』 1,575円
PX−V300(親水タイプ)の場合は 『R−112』 1,365円 |