
|
PROコメント
コペンの特別仕様車アルティメット・エディションUです。
ビルシュタイン製ショックアブソーバー
BBS製15インチアルミホイール
リアパフォーマンスブレース
MOMO製本革ステアリングホイール
RECAROシート(アルカンターラ)
もう、イジルところがない位の豪華装備
カラーも流行の色でHPには載せていないですが、このコペンから4台連続(コペン・MRワゴン・セルボ・デミオ)似たようなカラーを施工しました。
コペンはこれで2台め、開閉ギミックがフランス車のプジョーのCCのようです。
|
カルミガキ (2008.01.29)
ダイハツ コペン アルティメット・エディションU
カラー:ダークレッドマイカ
|
新車登録後
0年0ヶ月
|
カルミガキ
|
5,200円
|
|
コーティングV250
|
19,700円
|
走行距離
94km
|
合計金額
24,900円
|
|
カルミガキ スタート
|
|
|
カルミガキ&コーティング 完了
|
|
|
軽は後ろのナンバー外せるので、ウラ側もできるのが、よいですね。
|
|
|
BBS製15インチアルミホイール
アルミホイール コーティング
PCW−880も施工済みです。
メンテナンスは スポンジ洗浄用TYPE−Cを使用して水を掛け流しながら洗浄してください。
ブレーキダストが多い場合はTYPE−Cの粗い面で洗浄するのが良いでしょう。
|
|
|
フロント右フェンダー施工前
ちょこっと、モヤッてるのが、わかりますか?
この状態で、コーティング塗ってもいいんですか?
|
|
|
ということで、カルミガキです。
新車の場合はカルミガキでモヤモヤもすっきりです。
|
|
|
左リアフェンダー施工前
新車は大なり、小なりこのようなモヤッはあるんですよ。
ライトつけないと、わかりませんけどね(汗 |
|
|
リアもスッキリです。
タイヤワックス塗るの忘れてます。
もちろん、塗りましたから。
本当は、ホイールコーティングをしたので、お客様が来られるギリギリまで塗らなかったのでした。
|
|
|
ボディの状態が思いのほかよかったので、撮る写真がないので、コーティング施工中を撮って見ました。
その1 ガラス系PX−V250塗布後 乾燥中
ふきあげのタイミングは企業秘密
PX−V200、V250、V300それぞれ違います。
また、温度、湿度にも多少左右されます。
麺がゆで上がるアルデンテ見たいなものですかね。早すぎれば、効果を期待できないし、遅ければ拭き取りができなくなるしね。 |
|
|
その2 半分だけふきあげたところ
|
|
|
その3 ふきあげ 完了
PX−V250は、カービューティープロスクール校長もお気に入りの製品です。
3兄弟のPXですが、v250は光沢重視ですからビューティーを極めるコーティングかもしれませんね。
|
PXシリーズの製品特長
柔軟性に優れた耐久皮膜
完成品質の安定化
タイプの異なるシランを特殊配合
本来の撥水効果が発揮するのに5日ほどかかります。
皮膜表面の安定乾燥に約2時間
皮膜の完全硬化までは2〜3週間要します。
完全硬化(2〜3週間)する前に、犠牲皮膜やメンテナンス剤などを塗布すると、本来の撥水効果が得られなくなりますので、避けて下さい。
メンテナンス剤は
PX−V200(高撥水タイプ)の場合は 『R−115』 1,575円
PX−V250(低撥水タイプ)の場合は 『R−113』 1,575円
PX−V300(親水タイプ)の場合は 『R−112』 1,365円 |